道の駅・清流茶屋かわはらの「因幡ふれ愛ぎゃらりぃ」で写真展がスタートしました。
10人のメンバーが、河原町を中心に旧八頭郡内で撮影した写真をもとにした作品を持ち寄り、オープン前の会場で展示作業を行いました。
5月いっぱいやっています。期間の後半には一部作品の入れ替えも行いますので、ぜひご覧ください。
道の駅・清流茶屋かわはらの「因幡ふれ愛ぎゃらりぃ」で写真展がスタートしました。
10人のメンバーが、河原町を中心に旧八頭郡内で撮影した写真をもとにした作品を持ち寄り、オープン前の会場で展示作業を行いました。
5月いっぱいやっています。期間の後半には一部作品の入れ替えも行いますので、ぜひご覧ください。
4月12日(金)ちょい撮「第1回夕撮り会」を実施し、メンバー5人が出かけました。めざすは湖山池に沈む夕日。あいにく西の空に雲がかかっていて、でっかい太陽や今話題のポン・ブルックス彗星は撮ることができずちょっと残念でしたが、久々に皆で出かけて心が弾みました。
集団かげろうは平成30年3月より、イベントの開催に合わせて写真撮影の協力をさせていただいており、今年も依頼を受け撮影に出かけました。
霙まじりの雨の降るとても寒いコンディションでしたが、参加者の皆さんは、恒例のハンドベル演奏、鳴子やスカーフを使った、その名も兎ッ兎(トット)リズムダンスなどで、満面の笑顔で元気よく表現していました。そして今年のハイライトは「ゆいま〜る 沖縄音楽演奏」。本場沖縄のミュージシャンの方を招き、三線やパーランクーなど沖縄の楽器を使った演奏と歌に合わせ、民族衣装に身を包んで楽しく歌い踊りました。ノバリアヒップホップダンスチームの皆さんも駆けつけてくださいました。プログラムの最後には、豆ダン(ジャックと豆の木会ダンスグループ)の皆さんと参加者全員で楽しく踊り、大いに盛り上がりました。演じる人、声援を送る人、スタッフが一体となって元気に寒さを吹き飛ばし、とても心温まる一日になりました。
本日、百花堂写真展が閉幕しました。
10月14日からの期間中、休日・平日を問わず大変多くの方々にご来場いただき、盛会のうちに無事終了いたしました。じっくりと時間をかけてご覧になりながら、撮影方法や撮影時のエピソードに関する会員の説明に熱心に耳を傾けてくださる来場者様が多かったように思います。温かい励ましのお言葉、そして写真甲子園のシールもたくさんいただきました。
会員一同、今後も写真撮影に作品づくりに励んでまいります。ありがとうございました。
9月21日より、神戸県立美術館王子分館・原田の森ギャラリーにて、集団かげろう県外写真展Ⅳ「神戸展ふたたび」がスタートしました。 私たち集団かげろうは1976年に結成して今年で50周年となります。現在は通常の活動を共にしている鳥取市及び近隣地域の10名と県外の特別会員、そして故人と...