本日(5月9日)、コミュニティプラザ鳥取百花堂にて、鳥取県立美術館応援企画「はこ展」が始まりました。
この企画展では、今年3月30日に開館した県立美術館に展示され話題を呼んでいる「ブリロの箱」から着想を得た創造的な31作品が展示されていて、集団かげろうとメンバー2人が個人で出品しています。開催期間は5月15日までです。ぜひお立ち寄りください。
本日(5月9日)、コミュニティプラザ鳥取百花堂にて、鳥取県立美術館応援企画「はこ展」が始まりました。
この企画展では、今年3月30日に開館した県立美術館に展示され話題を呼んでいる「ブリロの箱」から着想を得た創造的な31作品が展示されていて、集団かげろうとメンバー2人が個人で出品しています。開催期間は5月15日までです。ぜひお立ち寄りください。
集団かげろうは平成30年3月より、イベントの開催に合わせて写真撮影の協力をさせていただいており、今年も依頼を受け撮影に出かけました。
霙まじりの雨の降るとても寒いコンディションでしたが、参加者の皆さんは、恒例のハンドベル演奏、鳴子やスカーフを使った、その名も兎ッ兎(トット)リズムダンスなどで、満面の笑顔で元気よく表現していました。そして今年のハイライトは「ゆいま〜る 沖縄音楽演奏」。本場沖縄のミュージシャンの方を招き、三線やパーランクーなど沖縄の楽器を使った演奏と歌に合わせ、民族衣装に身を包んで楽しく歌い踊りました。ノバリアヒップホップダンスチームの皆さんも駆けつけてくださいました。プログラムの最後には、豆ダン(ジャックと豆の木会ダンスグループ)の皆さんと参加者全員で楽しく踊り、大いに盛り上がりました。演じる人、声援を送る人、スタッフが一体となって元気に寒さを吹き飛ばし、とても心温まる一日になりました。
3月21日は「世界ダウン症の日」です。毎年この時期に、日本ダウン症協会鳥取県支部の皆様による啓発イベントが行われます。昨年に引き続き、今年も丸由百貨店前バードハットで開催されました。
9月21日より、神戸県立美術館王子分館・原田の森ギャラリーにて、集団かげろう県外写真展Ⅳ「神戸展ふたたび」がスタートしました。 私たち集団かげろうは1976年に結成して今年で50周年となります。現在は通常の活動を共にしている鳥取市及び近隣地域の10名と県外の特別会員、そして故人と...