昨日(6月15日)、神戸市・兵庫県立美術館王子分館・原田の森ギャラリーで開催中の「芦屋写真展2025」を見学しました(メンバー4人が参加)。
200点以上の個性に満ちた写真が展示され、作風を競い合っていました。中には3D的な作品や布地にプリントした作品など斬新な作品もいくつかありました。額装に工夫を凝らしたものが多かったという印象です。AIの進化で表現の幅も無限に広がりますが、昔ながらの構図や仕上げに懐かしさも覚えます。
日本写真映像専門学校をはじめ、いくつかの大学の学生さんたちのフレッシュな作品も数多く展示されていました。




