ページビューの合計

2024年5月3日金曜日

2024.5.4 第1回朝撮り会を実施しました

5月4日(土)ちょい撮「第1回朝撮り会」を実施し、メンバー7人が出かけました。若桜駅や八頭町徳丸地内で、朝の柔らかな光に輝く若桜鉄道の列車を撮りました。大型連休期間中とあって乗降客は少なく寂しかったですが、ふるさと再発見のきっかけになりました。








2024年4月30日火曜日

道の駅写真展がスタートしました

道の駅・清流茶屋かわはらの「因幡ふれ愛ぎゃらりぃ」で写真展がスタートしました。

10人のメンバーが、河原町を中心に旧八頭郡内で撮影した写真をもとにした作品を持ち寄り、オープン前の会場で展示作業を行いました。

5月いっぱいやっています。期間の後半には一部作品の入れ替えも行いますので、ぜひご覧ください。


2024年4月13日土曜日

2024.4.12 第1回夕撮り会を実施しました

4月12日(金)ちょい撮「第1回夕撮り会」を実施し、メンバー5人が出かけました。めざすは湖山池に沈む夕日。あいにく西の空に雲がかかっていて、でっかい太陽や今話題のポン・ブルックス彗星は撮ることができずちょっと残念でしたが、久々に皆で出かけて心が弾みました。

2024年3月20日水曜日

2024.3.20 世界ダウン症の日のイベント「私たちはここにいるよ!」撮影協力

3月21日は「世界ダウン症の日」です。毎年この時期に、日本ダウン症協会鳥取県支部の皆様による啓発イベントが行われます。今年は春分の日3月20日に、昨年同様、丸由百貨店前バードハットで開催されました。

集団かげろうは平成30年3月より、イベントの開催に合わせて写真撮影の協力をさせていただいており、今年も依頼を受け撮影に出かけました。

霙まじりの雨の降るとても寒いコンディションでしたが、参加者の皆さんは、恒例のハンドベル演奏、鳴子やスカーフを使った、その名も兎ッ兎(トット)リズムダンスなどで、満面の笑顔で元気よく表現していました。そして今年のハイライトは「ゆいま〜る 沖縄音楽演奏」。本場沖縄のミュージシャンの方を招き、三線やパーランクーなど沖縄の楽器を使った演奏と歌に合わせ、民族衣装に身を包んで楽しく歌い踊りました。ノバリアヒップホップダンスチームの皆さんも駆けつけてくださいました。プログラムの最後には、豆ダン(ジャックと豆の木会ダンスグループ)の皆さんと参加者全員で楽しく踊り、大いに盛り上がりました。演じる人、声援を送る人、スタッフが一体となって元気に寒さを吹き飛ばし、とても心温まる一日になりました。










2023年11月5日日曜日

河原町文化祭

 11月3日(金)から11月5日(日)までの3日間、河原町文化祭が開催されました。集団かげろうは、河原町コミュニティセンターの登録サークルで、毎年会員の作品を出展しています。





かげろう播磨行

11月4日(土)、穏やかな天候のもと播磨方面への日帰り撮影旅行に出かけました。メインは姫路市の書寫山圓教寺。情緒あふれる参道と広大な境内の威容はさすがに天台宗別格本山寺院だけのことはあります。色づき始めた紅葉や心静かに写経する人などに魅せられながらひたすらシャッターを切りました。

いい汗をかいたあとは、揖保乃糸・そうめんの里で本場の味を満喫。帰路、龍野城址にも立ち寄りました。

今回の撮影行の参加者は10名、何とすべての会員が揃いました。過去に何度も撮影旅行に出かけていますが、全員揃ったのは記憶にある限り初めてです。









 

2023年10月22日日曜日

百花堂写真展終了



本日、百花堂写真展が閉幕しました。

10月14日からの期間中、休日・平日を問わず大変多くの方々にご来場いただき、盛会のうちに無事終了いたしました。じっくりと時間をかけてご覧になりながら、撮影方法や撮影時のエピソードに関する会員の説明に熱心に耳を傾けてくださる来場者様が多かったように思います。温かい励ましのお言葉、そして写真甲子園のシールもたくさんいただきました。

会員一同、今後も写真撮影に作品づくりに励んでまいります。ありがとうございました。

集団かげろう結成50周年記念・県外写真展Ⅳ「神戸展ふたたび」がスタートしました

9月21日より、神戸県立美術館王子分館・原田の森ギャラリーにて、集団かげろう県外写真展Ⅳ「神戸展ふたたび」がスタートしました。 私たち集団かげろうは1976年に結成して今年で50周年となります。現在は通常の活動を共にしている鳥取市及び近隣地域の10名と県外の特別会員、そして故人と...