おかげをもちまして、百花堂写真展2025を無事終えることができました。
例年にも増してたくさんの皆様にご来場いただくことができました。皆様とても熱心に作品鑑賞していただきありがとうございます。
最終日までのようすをお伝えします。

おかげをもちまして、百花堂写真展2025を無事終えることができました。
例年にも増してたくさんの皆様にご来場いただくことができました。皆様とても熱心に作品鑑賞していただきありがとうございます。
最終日までのようすをお伝えします。

本日から始まる百花堂写真展2025の搬入作業を行いました。
思った以上に時間がかかりましたが、変化に富むそれぞれの作風を楽しみながら、12人の会員の53作品とオリジナルカレンダー2026をレイアウトしました。
1階展示室にはフリーテーマ作品を、2階展示室には宿題テーマ「木のある風景」「ライン」の作品を展示しています。今回もかげろう恒例の写真甲子園をやります。
写真展の開催期間は9月27日(土)から10月5日(日)までです。皆様、ご期待ください!
撮影旅行2日目も暑かったですが、時折日が陰り、そよ吹く風が気持ちよかったです。
今日は小豆島の芸術祭スポットを中心に巡りました。最後はそうめんで決まりです。昼過ぎの新岡山港行きフェリーで帰路につきました。
猛暑の中、多くの外国人観光客で賑わう直島では、この度オープンした直島新美術館見学後、周辺の街並みを少し散策しました。
その後、一旦宇野港に戻って食事をとり、豊島経由(寄港のみ)で小豆島へ。
小豆島では、干潮のエンジェルロードで西陽に映えるシルエットの人物や、高台からの船舶の写真などを撮影しました。
小豆島国民宿舎泊。
昨日(6月15日)、神戸市・兵庫県立美術館王子分館・原田の森ギャラリーで開催中の「芦屋写真展2025」を見学しました(メンバー4人が参加)。
200点以上の個性に満ちた写真が展示され、作風を競い合っていました。中には3D的な作品や布地にプリントした作品など斬新な作品もいくつかありました。額装に工夫を凝らしたものが多かったという印象です。AIの進化で表現の幅も無限に広がりますが、昔ながらの構図や仕上げに懐かしさも覚えます。
日本写真映像専門学校をはじめ、いくつかの大学の学生さんたちのフレッシュな作品も数多く展示されていました。
本日(5月9日)、コミュニティプラザ鳥取百花堂にて、鳥取県立美術館応援企画「はこ展」が始まりました。
この企画展では、今年3月30日に開館した県立美術館に展示され話題を呼んでいる「ブリロの箱」から着想を得た創造的な31作品が展示されていて、集団かげろうとメンバー2人が個人で出品しています。開催期間は5月15日までです。ぜひお立ち寄りください。
9月21日より、神戸県立美術館王子分館・原田の森ギャラリーにて、集団かげろう県外写真展Ⅳ「神戸展ふたたび」がスタートしました。 私たち集団かげろうは1976年に結成して今年で50周年となります。現在は通常の活動を共にしている鳥取市及び近隣地域の10名と県外の特別会員、そして故人と...