猛暑の中、多くの外国人観光客で賑わう直島では、この度オープンした直島新美術館見学後、周辺の街並みを少し散策しました。
その後、一旦宇野港に戻って食事をとり、豊島経由(寄港のみ)で小豆島へ。
小豆島では、干潮のエンジェルロードで西陽に映えるシルエットの人物や、高台からの船舶の写真などを撮影しました。
小豆島国民宿舎泊。
猛暑の中、多くの外国人観光客で賑わう直島では、この度オープンした直島新美術館見学後、周辺の街並みを少し散策しました。
その後、一旦宇野港に戻って食事をとり、豊島経由(寄港のみ)で小豆島へ。
小豆島では、干潮のエンジェルロードで西陽に映えるシルエットの人物や、高台からの船舶の写真などを撮影しました。
小豆島国民宿舎泊。
昨日(6月15日)、神戸市・兵庫県立美術館王子分館・原田の森ギャラリーで開催中の「芦屋写真展2025」を見学しました(メンバー4人が参加)。
200点以上の個性に満ちた写真が展示され、作風を競い合っていました。中には3D的な作品や布地にプリントした作品など斬新な作品もいくつかありました。額装に工夫を凝らしたものが多かったという印象です。AIの進化で表現の幅も無限に広がりますが、昔ながらの構図や仕上げに懐かしさも覚えます。
日本写真映像専門学校をはじめ、いくつかの大学の学生さんたちのフレッシュな作品も数多く展示されていました。
本日(5月9日)、コミュニティプラザ鳥取百花堂にて、鳥取県立美術館応援企画「はこ展」が始まりました。
この企画展では、今年3月30日に開館した県立美術館に展示され話題を呼んでいる「ブリロの箱」から着想を得た創造的な31作品が展示されていて、集団かげろうとメンバー2人が個人で出品しています。開催期間は5月15日までです。ぜひお立ち寄りください。
本日(5月1日)、道の駅・清流茶屋かわはらの「因幡ふれ愛ぎゃらりぃ」で写真展がスタートしました。
10人のメンバーが、それぞれの視点で工夫を凝らした作品を展示していますので、ぜひご覧ください。
5月いっぱいの開催で、期間の後半には作品の入れ替えを行います(5月18日)。
米子市の航空自衛隊美保基地の見学を兼ねて、メンバー7人でちょい撮に出かけました。美保基地では私たちの他にも5名の見学者があり、総勢12人での基地見学となりました。資料館で基地の役割と隊員の任務等についての説明とオリエンテーションがあり、館内を見学。その後マイクロバスで管制塔へと移動しました。管制塔の中と次に訪れたC2輸送機のコックピット内以外は撮影が許可されました。C2輸送機の中での説明を聴きながら、国内で頻発する災害とその救援活動に思いを馳せ、防災や防衛、食糧生産等国内の諸課題と向き合うきっかけとなる貴重な体験でした。
基地を後にした後は境港市に移動し、海とくらしの資料館で開催中の門脇正八写真展「風景写真で訪れる山陰海岸」を見学しました。最近あまり見かけなくなったリバーサルフィルムからのダイレクトプリントによる作品の鮮やかな色彩に感嘆しました。
帰途、鳥取市青谷町の夏泊海岸に立ち寄り、モデル撮影会をしました(モデルはかげろうメンバーの男性です)。
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| いただいた見学者資料 |
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| 基地資料館1 |
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| 基地資料館2 |
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| 基地資料館3 |
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| マイクロバスで管制塔へ移動中 |
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| C2輸送機内 |
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| C2輸送機の中で記念撮影 |
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| C2輸送機の前で記念撮影 |
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| 隊員の皆様、ありがとうございました |
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| 隊員食堂での昼食風景 |
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| この日の昼食メニュー |
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| 門脇正八写真展「風景写真で訪れる山陰海岸」を見学 |
集団かげろうは、河原町コミュニティセンターサークル登録の写真同好会です。今年も河原町文化祭(第47回、11月8日〜10日)に作品展示を行いました。
展示会場のコミュニティセンター2階の展示室には、百花堂写真展(10月19日〜27日)でも展示した宿題テーマ「橋のある風景」「ブルー」の全作品と、各会員の思い入れある作品数点ずつを展示しています。
今日は近江八幡の水郷めぐりの後、市街を散策しました。メンバー10人、全員参加の楽しい撮影旅行となりました。
撮影旅行1日目の様子はこちら
9月21日より、神戸県立美術館王子分館・原田の森ギャラリーにて、集団かげろう県外写真展Ⅳ「神戸展ふたたび」がスタートしました。 私たち集団かげろうは1976年に結成して今年で50周年となります。現在は通常の活動を共にしている鳥取市及び近隣地域の10名と県外の特別会員、そして故人と...